2010年01月24日

忘れられないチーズフォンデュの味



ヨーロッパの乳製品はおいしいよね、チーズとかやはり歴史が違うから作り方も独特なんでしょうね、ドイツのソーセージもおいしいし、パンとかもおいしいんだよね。むかしヨーロッパを旅したとき
スイスでチーズとフランスパンを買ってチーズフォンデュで食べたけどあのおいしさを今でも忘れられない。

 ドイツ・ベルリンで14日、世界最大の食品・農業・園芸見本市「ベルリン国際緑の週間のメディア内覧会が一般公開に先駆けて行われた。

 今回で75年目を迎えた見本市には、特別招待国のハンガリーのほか、世界56か国から1600あまりの出展者が参加。24日までの10日間で、約40万人の来場者が見込まれている。
タグ:食品見本市
posted by スイーツ娘 at 11:30| おいしいニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月13日

チョコは普通に食べましょうよ



なにがいいんだかよくわからないけど
甘い香りでそそられぬのかな?

泥レスは知っているけど、どうしてチョコレス?
チョコレートだらけになって戦う女性を見ていて楽しいのだろうか
結構マニアックな感じがしないでもないけどね。
チョコは普通に食べましょうよ。
なにもこんな使い方しなくてもいいだろうに、女性もなんか良く分からない状態になってしまっているし。
この季節デコレーションケーキでチョコが沢山いるはずですから。

ベラルーシの首都ミンスクのナイトクラブで11日、女性同士のチョコ・レスリング大会が行われた。(c)AFP
posted by スイーツ娘 at 21:57| スイーツの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月12日

マルニとラデュレのコラボスイーツ


この時期スイーツが話題になる季節ですよね
もうすぐ世界中のイベントクリスマス。
なぜにクリスマスは世界中に広がっていったんだろうか。

それはそうとファッションブランドもこの季節のクリスマスイベントに乗っかって洋菓子の「ラデュレ」とコラボしました。
別に洋菓子を食べるのにファッションブランドの関係があるのかどうかは置いといて、デザインはどうあれおいしければ問題ないですよね。ブランドということでかなりお高いですが、きっとブランド好きな方が買うんでしょうね。


仏老舗洋菓子店「ラデュレ」が、イタリアのファッションブランド「マルニ」とコラボレーションし、マカロンボックスを発売した。

 完成したボックスは、「マルニ」のコレクションを象徴するドットと、立体的なフラワーモチーフがあしらわれたこだわりあるデザイン。マットなゴールドが一層エレガントで、洗練された印象を与えている。
posted by スイーツ娘 at 15:59| スイーツの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月11日

カップケーキでショーをPR


この時期でのケーキは売れるのかもしれませよね。
クリスマスもこんな女性サンタからプレゼントをもらったらうれしいかも。

最近甘いケーキも食べていないけどね。
少し太ってきたのでできるだけ甘いものは控えているんだけど、
やっぱりむしょうにチョコレートが食べたくなる時があります、
体が欲しがっているのか、脳が欲しがっているのか。
いずれにしろ食べ過ぎると体に良くないのはわかっている。

米ダンスカンパニー、ラジオ・シティ・ロケッツが8日、米ニューヨークのベーカリー「マグノリア」とコラボしたカップケーキを発表した。「ロケット・レッド・ベルベット」と名付けられたこのカップケーキは、バニラバタークリームのアイシングで飾られ、その上にはチョコレートが乗っている。購入者には、2010年1月3日まで公演している「ラジオシティ・クリスマス・スペクタキュラー」の特別チケットが渡されるという。(c)AFP/Emmanuel Dunand
posted by スイーツ娘 at 00:55| スイーツの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月08日

おうちでかんたん豪華にクッキング!



1年も早いもので、もうクリスマスですか。
今年は大恐慌と言われたほどの不景気ではありましたが、いい年ではなかった分、せめて今年一年の最後のイベント締めくくりは家庭で作る華やかな料理でご家族と、恋人とお友達といかがでしょうか?
たしかに、いつもいけないレストランでの食事も魅了的ではあるのですけどね。結局作る方が大変といえば大変ですが。
心をこめたお料理でおもてなしするのもまた、素敵なことだと思います。


すてきなレストランも良いけれど、気の置けない仲間と、恋人と、家族と・・・おうちで味わうクリスマスディナーが今年のキブン。面倒な下ごしらえは一切ナシ!簡単でちょっぴり華やかなお料理レシピをおしゃれ業界人が大公開。手間を省いた分、会話を楽しむ時間が増えそう。(c)senken h

posted by スイーツ娘 at 13:55| 料理の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月07日

米人気ダイエット食品がリコール



ユニリーバは日本でもかなり有名な食品会社で、テレビでもCMなどで良く見ます。
ダイエット飲料や食品はいろいろなところから発売されていますけど、いったい何がいいのやら、かなり種類もあるので、よくわかりませんが。
基本的に何かを飲んだり食べたりするようなダイエットはどうなんだろうな。
要は疲れるから運動したくないけど痩せたいという事で、食品で簡単に痩せようとしてサプリなどに頼るのはどうかと思うんだけどね。日ごろから普通に生活して不摂生なことをしなければ、太らないような気がするんですけど。食べるのは我慢できないけど、やはり楽して痩せたい人が多いから、ダイエット食品は売れるんでしょうね。

米食品・日用品大手ユニリーバは4日、バクテリアに汚染されている危険性があるとして、同社の人気ダイエット飲料「スリムファースト・レディトゥドリンク」の缶入りの全製品、約1000万缶を米国内でリコールすると発表した。

 ユニリーバは声明で「下痢や吐き気、おう吐を起こす危険性のあるセレウス菌に汚染されている可能性があるため、スリムファーストの缶入り製品すべて」をリコールすると発表した。
posted by スイーツ娘 at 00:41| 食品の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月05日

黒人サンタ



チョコサンタは黒人サンタのようですよね。
子供のころ、ケーキに乗っているサンタはいつも最後まで取っておいて、しばらく飾ったりして、少し妄想を楽しんで、ごめんねと謝りながら、食べたっけ。
サンタの赤い衣装はご存知の方も多いと思いますが、コカコーラのCMで着た赤の衣装が広まったらしいのですが。
以前はどんな色の衣装だったのだろうか。
以前テレビの番組で北欧のほうで黄色とか緑の衣装を着たサンタがいたが、やはり小さいころから赤を着ているので。なんだか違和感があって、やっぱりサンタは赤が似合うと思ってしまう。

クリスマス市やライトアップなどで街中がクリスマス一色となったドイツ。東部ホルノーの製菓工場は、サンタクロースのチョコレート作りが最盛期に入った。(c)AFP
posted by スイーツ娘 at 10:51| スイーツの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月18日

食はその国の文化の高さ



日本人は食に対するこだわりが高いですよね。
日本ほどこんなに多国籍料理やいろんなレストランがある国はないのではないでしょうか。
旅行で他の国を訪れるとよく判るのですが、とにかく食事が一番苦労します。インドを取り上げて悪いけど、とにかくインドはどこいってもカレーばかり、大きな都市にはそれでも中華とあったりしますけど超高級料理、それでもやっぱりカレーばかり、なにか料理に工夫できないのかと思うほど。パキスタンやイランなどもどこのレストランに入っても同じメニューで同じ味付け。
日本がミシュランガイドに世界一星付き飲食店の多い都市になったのもうなづけます。
でもこれって、余計なお世話的なことだという批判的なお店もあるようで、そこはやっぱり日本人的な職人の考えだとも思いますけどね。

フランスの大手タイヤメーカーが発行する高級レストラン格付けガイドブック『ミシュランガイド東京2010』が17日、発表された。東京の三つ星レストランは、パリより1店多い計11店で、東京が世界で最も三つ星レストランが多い都市となった。星が付けられた飲食店は197店で、一つ星を含めた「星」の総獲得数は前年から34個増えて261個となり、世界一星付き飲食店の多い都市となった。

posted by スイーツ娘 at 13:16| 料理の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月14日

チョコレートツリーでおいしさと幸せを分け合う幸福な



もうすぐクリスマスですよね。
小さい頃食べたクリスマスケーキはあまりおいしかった記憶がなく、なんかパサパサしてやたら甘くて、そんなにおいしいケーキではなかったんですけどね。
たぶん当時は材料も良いものがなくて、味もそんなに考えて作ってはいなかったのか、それとも安いケーキを買っていたのか、ケーキ屋がまずかったのか、良く覚えがないのですが、ケーキののところに乗っているサンタや家やチョコを兄と取り合いした記憶だけはあります。
しかしこんなおいしそうなケーキが食べれていたらきっと幸せだったのだろうけど、クリスマスにもらえるサンタの靴のほうが良くて、靴に入っていたお菓子が大好きで少しずついつまでも大事に食べていました。

 難しそうなスペイン語の意味は、実物を見れば一目瞭然。「チョコレートのツリー」である。楽しく可愛らしいルックスだが、厳選された素材を使用、職人の手によってひとつひとつ丁寧に作られたチョコレートのおいしさが実感できる逸品だ。
タグ:ケーキ
posted by スイーツ娘 at 16:11| スイーツの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月11日

クリスマスケーキの思い出



もうすぐクリスマスですが、ケーキは今年も沢山うれるのだろうか?
不景気であまり高いケーキじゃなくリーズナブルなケーキが売れるのかな、でも年に一回だしここは子供、彼女の為に奮発しますか。

小さい頃クリスマスに食べるケーキが待ちどうしくて、楽しみにしていました。
もう数十年前のケーキだから今のように贅沢で高級なケーキではないのですけどね。やたら甘くてパサパサしていた。
もしかしたら知らないだけで、ほんとうはおいしい高級なケーキもあったんでしょうけどね。
兄弟が多かった我が家は取り分も少なくて、お皿に切り分けてもらってから多いとか少ないとかいつも兄ともめたっけ。
サンタが乗ってるとか、チョコが多いとかで(笑)
今はそんなに貴重なものではなくなったけど、小さい頃クリスマスは家族と過ごせるのと、教会に行かなければならなかっのとで。嬉しくもあり辛かったのもありました。

ヨーロッパデザート界の巨匠、マルク・ドゥバイヨルは、1979年に若干29歳で最も難関と言われる M.O.F.を取得した天才パティシエだ。そのドゥバイヨルが率いるベルギーの高級パティスリー「ドゥバイヨルから、今年も至福のクリスマスケーキが登場する。
posted by スイーツ娘 at 18:30| スイーツの話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする